STEM Academy

世界中で話題の最新STEM教材を使いながら、
同時に英語も学べるアフタースクールを開講いたします。
習い事として大人気のSTEMと英会話。Laurusで一度に習ってみませんか?

● STEMとは?

STEMとは、「Science, Technology, Engineering and Mathematics」から取られた頭文字語で、すなわち科学・技術・工学・数学の学問領域を一括して扱う事です。STEM教育は、クリティカルシンキングやサイエンスの知識を養い、次世代を切り拓く力を育てます。

● プログラミングが2020年から必修化

安倍首相は、これからの人工知能(AI)やロボットが普及する時代を「第4次産業革命」と位置付け、「情報活用能力を備えた創造性に富んだ人材育成が急務」とし、小・中学校でのプログラミング教育の必修化を明言しました。

● 長期的な学習と開発

STEMアカデミーアフタースクールの総合的なカリキュラムでは、子供達の学習速度に沿った段階的なコースを提供しています。それぞれのアフタースクールは継続的な学習と探求ができるよう構成されており、子供達が長い期間学習を継続できる仕組みとなっております。

STEMが学べるアフタースクール


ブレインパワー

アーテック社の「自考力キッズ」のカリキュラムに沿って授業を行います。
教材はパズル(月2回)、ロボット(月1回)、プログラミング(月1回)の3種類あり、2年間週替わりで取り組みます。
手を動かして何度も考える”試行錯誤力”、算数に必要な”図形力”、そして”集中力”と最後まであきらめない”やり遂げる力”を鍛えましょう!


ブロックプログラミング

レゴ®️ We Do2.0のアプリには、環境問題や生物、技術などをテーマにした課題が、チュートリアルを含め25種類用意されており、【調べる⇒組み立てる⇒発表する】という3つのステージによってプロジェクトを進めていきます。


フューチャーイノベーターズ

プログラミング、ロボット工学に関する深い知識を養い、WRO Japanに参加するクラスです。
WROは教育用ロボット競技として知られており、チームメンバーとのロボットプログラミング活動を通してクリティカルシンキングや創造性、チームワークスキルを育てます。また、マイクロビットやミニドローンを使った学習も行い、コンピュータサイエンスに関する基礎知識を養います。


デジタルクリエイティブ

マインクラフトは、世界中の教育現場で取り入れられています。
生徒達は、まずどんなものを作りたいかの計画を立て、クラスメイトと協力しながら、デジタルの世界でのものづくりに取り組みます。


メーカーズクラブ

プロジェクトを通じて幅広い内容を学び、各種に応用できるスキルを磨いていきます。メーカーズクラブではメーカースペースを最大限に活用し、今あるものを再利用して必要なものを作り上げていき、各プロジェクトの終わりには作ったもの持ち帰ることができます。電気工学の入門とプロジェクトの背景にある様々な科学的要素について学んでいきましょう。


サイエンス

ローラスでは、すべて年齢の子供にとってサイエンスが楽しく、より身近になるよう誇りをもって授業を行っております。このクラスでは、生徒達が異なる科学の分野を超えて様々な技術や発想を身につけることで、新しい視野で世界を見ることができるようになります。

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